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採用特集

同期だから話せる本音トーク!

特集3

2015年入社の新人4名が語る同期だから話せる本音トーク!

毎年100人以上の新人が入社するサンライフ。
入社1年目の4名に集まってもらい、仕事のこと、
先輩との人間関係などを大暴露。
実際に働く4人はサンライフをどうみているのでしょうか。

福祉の仕事を目指したきっかけは?就活あれこれ。

佐々木 僕は最初、自分が福祉業界に進むことになるとは思ってなかった。就活始めたときは業種も職種も特に決めてなくて、男性向けの瞼種は営業職が多いからとりあえず聞いてみようかな、とかそんな感じだった。
どちらかというと業種・職種よりも“会社”見ていたかも。
でもいっぱい会社があるから「これ!」っていうのがなかなか見つけられなくて。だからサンライフに入る前も正直めちゃくちゃ迷った!笑

山田 私は人の役に立つ仕事をしたいって気持ちがあって。それで福祉業界にしようかなって思ってた。
でも福祉専門の学校じゃなかったから福祉業界の会社の名前とか全然知らなくて、とりあえず求人サイトで検索!
そのとき1番上に出てきたのがサンライフで、とりあえず説明会行ってみようって思ったのがきっかけ。

久野 僕は福祉系の大学っていうのもあって福祉業界を希望していたよ。だからサンライフのことも元々知ってた。
福祉系以外の大学 だと最初はなかなか会社の名前も分からないよね!

福田 そうそう。だから私は就職フェアとかイベントでたくさんのブースをまわったよ!私は人と関わる仕事がしたくて、最初はホテル業界とかも視野には入れてたんだ。
いろんな業界を見た中で、「社会貢献できる」っていうのも福祉業界にしたポイントだったかな。
久野たしかに福祉の仕事はそれが大きな特徴だよね。僕は研修制度がしっかりしてるのが良いなって思ってサンライフに決めたよ。
研修制度がちゃんとしてる会社は働いている人も質の良い人が多い気がするんだよね。

佐々木 僕も研修制度や資格支援制度が手厚いのが魅力だったな。福祉の勉強したことがなくてもキャリアステップを踏めるところが良かった。
内定もらった後まだ迷っていたときに、大学のキャリアセンターの方に「サンライフ良いと思うよ!」って後押ししてもらって決意したよ。

山田 私はいざ参加した説明会で人事の方や職員の方たちがすごくフレンドリーに接してくれたのが印象的で。
すごく施設もきれいで雰囲気も良くて、そのまま「ここ受けよう!」って思った!一目惚れみたいな感じ。
キャリアアップ制度もあって、ずっと続けられそうって思って。だから本当は何社か受ける予定だったんだけど、サンライフが1社目で、他は受けてない!

福田 それはすごいね! 私も人事の方の印象がサンライフにする決め手になった!ちゃんと一人ひとりに向き合ってくれてる感じがして、何百人もいる就職フェアの参加者のなかで私のこと覚えててくれたの嬉しかったな。私は就活のうえで何よりも社風を重視していたから、きっと現場で慟いてる人もこんなふうに人を大切にしてくれるんだろうなって思ってサンライフを選んだよ。

サンライフにいざ入社してみて!

福田 想像どおり人間関係パッグンだった! 施設の先輩方みんなすごく良くしてくれる。私の事業所は、施設全体・担当フロアでそれぞれLINEグループがあって、いつもそれぞれのトークが何かしら盛り上がってるの!笑同期も内定者懇親会の時に仲良くなったグループワークのメンバーでLINEグループを作ったり、サンライフのグループが何個もあるよね。

山田 私はいざ参加した説明会で人事の方や職員の方たちがすごくフレンドリーに接してくれたのが印象的で。
すごく施設もきれいで雰囲気も良くて、そのまま「ここ受けよう!」って思った!一目惚れみたいな感じ。
キャリアアップ制度もあって、ずっと続けられそうって思って。だから本当は何社か受ける予定だったんだけど、サンライフが1社目で、他は受けてない!

佐々木 2泊3日の新卒合宿もあったよね。他のエリアの同期と話せたのはすごく良かった。
夜ごはんの後の時間は結構自由だったから、部屋を行き来していろんな同期と話せたり。僕は職場の人と普段もマメに連絡取り合うとかは少ない方だと思うけど、でももちろん仕事の相談とかは先輩にちゃんと乗ってもらえてるし、職員の懇親旅行とかもあるからコミュニケーションはちゃんと取れてると思うな。

福田懇親旅行いいよね。私は今年ディズニーランド行ったよ!

山田ディズニーいいね!行く場所も選べるもんね。

福田そうそう!

山田そういえば佐々木くんとは入社当初、何回か同期メンバーでごはん行ったりしたよね。

佐々木たしかに。最近はなかなか行けてないよね!研修があるときは同期に会えるから、そのあとごはん食べに行ったりしてるね。

山田うんうん。フォローアップ研修のときとかね!また集まりたいね。同期以外だと、日頃は施設の先輩とごはん行くことが多いかな。すごく面倒見の良い先輩ばっかりで、いつも可愛がってもらってる。

久野そうだね。僕は山田さんとは同じ配属施設なんだけど、僕たちのところは女性が多い事業所なんだよね。だから若手の男性職員は貴重みたいで、職員だけじゃなくて利用者様にも可愛がってもらえてる感じがする。女性利用者様に突然抱きついてこられたり!笑

福田わぁ~人気者だね!

久野 最初はちょっとビックリしたけど、やっぱり嬉しいね。

介護の仕事の楽しさが見えてきた。

久野 入社してすぐは本当に大変って思ったけど、やっと最近慣れてきた感じがする!

山田そうだね。私たちの車業所は利用者様の人数がすごく多いから、お名前を覚えるのが最初大変だったよね。

久野そうそう。とにかく自分からコミュニケーションをとろうって意識したよね。

山田 接する時間が増えていくにつれて、自然と覚えていけたね。今は「00さん!」「彩乃ちゃん!」って名前で呼び合えて、すごく楽しい!

福田 やっぱり利用者様と接する時間は楽しいよね。
私はいつも利用者様をいかに笑わせられるか、ってことを意識してる。
だから利用者様の話に対しては少しオーバーなくらいのリアクションをしたり、冗談を言ったり、何度も聞いたことのある話でも初めてのときと同じくらい新鮮な気持ちで反応するようにしてるよ。

佐々木 それ大事だね!僕の事業所は利用者様がきっちりされている方が多いから、丁寧さとか几帳面さを意識してるかな。
忙しいときほど自分のペースにならず、利用者様を優先できるように、って気を付けてる。
なかなか簡単には褒めてくれない、一筋縄じゃいかないな!という方もみえるんだけど、その方から「ありがとう」って言葉をいただけるとすごく心に泌みるんだよね。

福田 わかる!私がケアしている認知症の利用者様なんだけど、その方の応対には時間が必要で、いつもフロア全員で精力を注いでいるのね。
その日は時間に少しゆとりがあったから、私がその方のお話を長い時閤ずっと聞いていたんだ。そしたら突然ガシッ!!って肩をつかまれて、「忘れない!ありがとう!忘れない!」って言われたの。
そのときの利用者様の顔を見て、ちゃんと想いは伝わってたんだなぁって胸がぎゅっとなったよ。

佐々木 それは婚しいね。
こちらにとってはほんの些細なことだと思っていても、利用者様からはすごく感謝してもらえることも多いよね。
あとは自分の成長にもなっているのもすごく感じるな。