Point care

ポイントケア

増加する施設運営業務の効率化のために

2000年、介護保険制度がスタートし、介護記録、事務量の増加等の施設運営業務が重要視されてきております。法人として、業務の効率化・職員の負担軽減を目標とした介護支援システム構築に取り組み、2011年、全施設への導入を行いました。
バーコードを活用して簡単に介護記録を入力できるのが特徴で、持ち歩きできるハンディ端末を併せて活用することにより、利用者様の近くで見守りながら介助を行いながらリアルタイムに記録をつけることが可能となっています。

利用者様と接しながら記録をタッチパネルで入力

利用者様と接しながら記録をタッチパネルで入力

端末拡大

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NFC(読み取りマーク)を使って記録を入力

NFC(読み取りマーク)を使って記録を入力


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